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新装改訂版
『宗教はだれのものか』

創価学会は、なぜ青年に支持され、勢いを増しているのか。
平和のため、人類の未来のために対話を重ねる池田大作SGI会長、そして創価学会の正義を証明する戦いの歴史を今、新たな事実に基づいて全面的に書き直した真実を伝える破邪顕正の一書!
【主な内容】
第1章 民衆こそ王者
第2章 獅子身中の虫
第3章 日輪を射る夢
第4章 人間を軽賤するもの
第5章 宗教弾圧の構図
終章 人間のための宗教

| 著者名 |
青山樹人 |
| ページ数 |
256P 18cm |
| 出版年月 |
2006年10月12日 |
| 定価 |
1,000円(本体価格952円) |
| ISBN |
4-87122-143-1 |
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ガセネタ屋 増補改訂版
乙骨正生の正体

本書は、前著『ガセネタ屋 乙骨正生の正体』(平成14年12月刊)の増補改訂版で、今回の「堀江メール事件」の顛末に触れながら、乙骨正生の最近の裁判で敗訴した事例等を取り上げ、その醜貎ぶりを明かす。
国会議事堂内を「ガセネタ」という「妖怪」が徘徊し、国会はいいように翻弄された。情報提供者は「ガセネタ屋」の元記者・西沢孝。だが、その「先輩」ともいうべき人物がいる。本書の主人公・乙骨正生である。多くの「ガセネタ」を生産するだけでなく、それらをさらに「再生産」「拡大生産」して飯の種にしてきた。幾度、司法に断罪されようともデマを吹き続ける許されざる男-----その正体に迫る。

| 著者名 |
佐倉敏明 |
| 出版年月 |
2006年4月 |
| 定価 |
1,200円 (本体価格1,143円) |
| ISBN |
4-87122-140-7 |
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言論のテロリズムII 増補改訂版 「捏造雑誌」週刊新潮を解剖する

| 著者名 |
山本栄一 |
| 出版年月 |
2003年2月 |
| 定価 |
1,300円
(本体価格1,238円) |
| ISBN |
4-87122-129-6 |
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最新情報を大幅加筆 待望の増補改訂版
『週刊新潮』が創価学会に公式謝罪
他の週刊誌とは比較にならない、数々の反人権記事。
犯罪被害者を、無実の人を、デマ記事で一方的に攻撃する。
これは、まさに言論による「テロ」だ!!
第一部 創価学会に公式謝罪した『週刊新潮』
第二部 「偏見」と「捏造」の報道ファイル
第三部 捏造報道は、どこから生まれるか
第四部 てい談「反人権報道」と戦うために |
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言論のテロリズム

| 著者名 |
山本栄一 |
| 頁数・縦サイズ |
283P 19cm |
| 出版年月 |
2001年11月 |
| 定価 |
1,300円
(本体価格1,238円) |
| ISBN |
4-87122-124-5 |
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週刊新潮「捏造報道事件」の顛末
97年「第三回 編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」の「スクープ賞」に選ばれた週刊新潮の記事が、実は日本マスコミ史上空前の「やらせ事件」だった。
週刊誌の記者が事実無根のスキャンダル捏造に加担しただけでなく、訴訟の起こし方、記者会見の段取りに至るまで詳細に仕掛けていた。
前代未聞の「信平狂言事件」
これはまさに「言論のテロリズム」だ! |
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デマはこうしてつくられた。 東村山女性市議「自殺」を「他殺」と騒いだ人々 
| 著者名 |
佐倉敏明 |
| 出版年月 |
2003年2月 |
| 定価 |
1,260円
(本体価格1,200円) |
| ISBN |
4-87122-128-8 |
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デマを垂れ流す週刊誌ジャーナリズムのあり方に警鐘を鳴らす一書
平成7年9月。東京・東村山市で、一人の女性市会議員が自身の「万引き事件」を苦にして「自殺」した。警察も検察も「自殺」と発表した事件を、創価学会による「殺人事件」にしたてあげたのは、似非ジャーナリストと悪意の週刊誌だった…。平成14年10月、最高裁判所でも厳しく断罪された戦後最大級のデマ事件の経緯を徹底検証。
〜最高裁で確定した「週刊現代」の謝罪広告文より〜
「貴会(創価学会)の名誉を著しく毀損したことに対し、謹んで謝罪の意を表します」 |
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21世紀の創価の正義 4

| 著者名 |
秋谷栄之助 |
| 頁数・縦サイズ |
235P 20cm |
| 出版年月 |
2001年12月 |
| 定価 |
1,200円
(本体価格1,143円) |
| ISBN |
4-87122-123-7 |
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勇気をもって、希望をもって!
民衆が主役の21世紀を─。
混迷の世紀を超えて、創価学会の実像と21世紀の主張を語り残す─。 |
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21世紀の創価の正義 3

| 著者名 |
秋谷栄之助 |
| 頁数・縦サイズ |
239P 20cm |
| 出版年月 |
2001年10月 |
| 定価 |
1,200円
(本体価格1,143円) |
| ISBN |
4-87122-122-9 |
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21世紀の日本、いま必要なのは“民”を大切にするという視点です。
混迷の世紀を超えて、創価学会の実像と21世紀の主張を語り残す─。 |
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21世紀の創価の正義 2

| 著者名 |
青木亨 |
| 頁数・縦サイズ |
271P 20cm |
| 出版年月 |
2001年6月 |
| 定価 |
1,200円
(本体価格1,143円) |
| ISBN |
4-87122-121-0 |
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絶対に許してはならないデマ!!
人間として最も卑劣な行為です。
混迷の世紀を超えて、創価学会の実像と21世紀の主張を語り残す─。 |
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21世紀の創価の正義

| 著者名 |
青木亨 |
| 頁数・縦サイズ |
235P 20cm |
| 出版年月 |
2001年4月 |
| 定価 |
1,200円
(本体価格1,143円) |
| ISBN |
4-87122-120-2 |
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心から人を愛する。だから、人間悪は絶対に許せない。
混迷の世紀を超えて、創価学会の実像と21世紀の主張を語り残す─。 |
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